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  • 誰かの来世の夢でもいい(Prod.by Carpainter)

  • 人生は戦場だ (Prod.by TAKU INOUE)

  • キミとボクの歌 / Music Video 3-2(キミ=家族からボクへ編)

  • キミとボクの歌 / Music Video 3-1(ボクからキミ=家族へ編)

  • キミとボクの歌 / Music Video2-2(キミ=恋人からボクへ編)

  • キミとボクの歌 / Music Video2-1(ボクからキミ=恋人へ編)

PROFILE

  • PROFILE

    安斉かれん

    90年代の音楽業界を描き、Twitter世界トレンドTop3入りした話題のドラマ「M 愛すべき人がいて」にW主演として大抜擢。

    実は彼女は世界的にも大きな潮流を生みつつあるリバイバル・サウンドをいち早く取り入れJ-POPのニュージェネレーションを謳う歌手。

    もともと、「POSGAL(ポスギャル)」と呼ばれる次世代の一人で90代を意識した8cmSGで作品をリリースしていた。

    それらの楽曲は全て「TRKKEI TRAX」や「Maltine Records」などの気鋭のトラックメーカーによるReproduceという新たな手法でも再発表され、世界中のニュージェネJ-POPファンや超大物の海外DJらからも大きな反響を得ている。

    5th「僕らは強くなれる。」は音楽関連ランキングにチャートインしGoogleトレンド急上昇ワードで1位を2度獲得。

    ファッション・アイコンとして、コスメティックブランドの「M·A·C」の店頭ビジュアルの連続採用やティーンから絶大な支持を受けるカラコンイメージキャラクターを飾るなど、そのルックスにも注目が集まっている。

  • 安斉かれん